首にできたイボが巨大化してきた ~その3(画像あり注意)

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首にできたイボが巨大化してきた その1はこちら
首にできたイボが巨大化してきた その2(前回)はこちら

先週、初めて病院に行ってイボを治療してから、1週間経ちました。

皮膚科の先生には、

「1週間後くらいに来てください。
あまり間が空きすぎちゃうと、治療の成果があまり出ませんから」

と言われていたので、連休明けの今日、行ってきました。

ネットで液体窒素での治療についていろいろ調べてみたら、

「多少痛くても思いっきりやってもらった方が治りが早い」

という実体験を読んだりもしたので、

「一思いにやってください!」

と先生に訴えようと意気込んでいました。

振り返れば、先週この治療を受けてから、3日位は出血していましたし、
何より見た目もよくありませんでしたので(前回の日記画像参照)、
お仕事中はずっと絆創膏を貼っていたんです。

もともと肌が弱めなので、すぐに絆創膏に負けてしまい、
赤くなって痒みが出たりして、本当に困りました。

まだ小さいうちにやっつけておけばよかった・・・って考えないようにはしていましたが、
いつも頭の片隅にあって悔しかったですね。

そんなわけで、とにかく早く治療を終わらせたかったんです。


いよいよ診察です。

貼っていた絆創膏を剥がして、
前回の治療後に数日出血していたことを話すと、

「水ぶくれはできてた?」

と聞かれました。

実はできていたかどうか、わからなかったんです。

多少大きくなってはいたので、もしかしたらできていたかもしれないが、
全体的に真っ黒っぽくなっていて、よくわからなかったと伝えました。

すると先生は、

「ふむ・・・。
では、今日はもっと強めの治療をしようと思いましたが、やめときましょう!」

え!?そんな!!
強めのでお願いしますよ!!

「いや、跡が残りやすくなっちゃうんですよ。
今日は、前回と同じ強さで焼きましょう。」

少し食い下がってみたのですが、跡が残りやすくなるのはちょっと困ります。

もともと薄いほくろみたいなものはあったので、別に多少はいいのですが、
色がついちゃうと目立ちますしさすがにイヤですよね。

というわけで、また紙コップに入れた液体窒素を、
大きめの綿棒的なもので患部に押し付ける治療をしました。

前回よりも痛みは無かったです。
痛さ的には、もっと焼いても大丈夫という感じでした。

出血したということで、
今日は前回処方されなかったゲンタシンが出されました。
感染症の予防とのこと。

要するに、傷からバイキンが入らないようにってことですよね。

ということで、2回めの治療が終了しました。

ゲンタシンを貰って、治療をしてもらって、1060円でした。
1回1000円程度でも、毎週となるとひと月で4000円。
半年で24000円。
結構大きい額ですよ。

いつ治るのかわかりませんからね・・・。

ということで、いつ終わるのか、いつ治るのかわからないイボ治療のお話でした。

あ、ちなみに、今日の治療後のイボ様のご様子です。
苦手な方は、バックプリーズ。












イヤですね~。
早く取れて欲しいです・・・。

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本当に、早く試せばよかったです・・・。
まだイボが小さいうちにケアするのって大切なんだって、今は身に沁みて感じてます。

→ 続き「首にできたイボが巨大化してきた 急展開!~その4(画像あり注意)」